佐々木 徹(滋賀)
独立のきっかけ
前職は、小学校の先生。第2の人生は、定年のないアフラックの代理店を選びました。
私の前職は小学校の先生です。公立の小学校の教諭として子ども達と向かい合って30年。人生は一回きりですから、一つの仕事で終わってしまっても仕方がない。それと60歳になったら必ず定年退職を迎えます。それから何かしようと思っても恐らく何も出来ないだろうと思い、人生の後半戦を新たな気持ちでスタートしようと決心しました。私は中学時代から今まで、趣味でサッカーを44年も続けていますが、ケガを多く経験し、保険のありがたさは十分実感しておりましたし、保険は昔からずいぶんと興味のあった分野でした。しかし、アフラックで独立開業を決意したいちばんのきっかけは、父をがんで亡くしたことです。保険は病気を治せませんが、給付金によって高度な医療を受けられる助けになり、人を救うことができる商品がアフラックにはたくさんあると思いました。そんな保険の仕事がしたいと思ったのです。
独立の支えになったこと
アフラックの社会貢献やお客様への姿勢に共感できたこと。そして、手数料前払制度は助かりました。
アフラックの社会貢献やお客様に対する姿勢には強く共感しておりましたし、独立へかける意欲も高かったので、不安はありませんでした。また、資金不足については全く問題ありませんでした。何と言っても、アフラックの場合開業資金はいらないのですから。加えてアフラックには親切にも『手数料前払制度』というのが用意されていましたので、活用させていただきました。この制度を利用させてもらうことで、より安定した収入を手にすることができますので、仕事に専念することができます。そして今よりもさらにたくさん契約をとって頑張ってみようという気持ちになりますね。これから代理店をしてみようと考えておられる方にはとてもありがたい制度だと確信しています。
私の営業スタイル
毎日コツコツ、信頼関係を大切に営業し、 最初の3ヶ月で全国トップ10に入りました。
一軒一軒のお宅やお店を定期的に回らせていただいています。例えば、お店を一箇所まわってちょっと話すのですが、お忙しいからまた次の日行って話す。そうやってコツコツやっている中で、私は基本的にまず人との出会いを大切にしています。がむしゃらに売るのではなく、そのお客様のニーズをしっかりと受け止めて、その中でお客様に本当に必要なものを提案していくように気をつかっています。そのように、信頼関係をきちんと構築して、「佐々木やったらもっと相談してもいいなあ、保険のことも知っとるし医療のこともいろんなことも知っとるな、こいつに託してみよう」という気持ちにお客様がなってはじめてご契約をさせていただいているのです。このように信頼関係重視のスタイルで営業していますが、最初の3ヶ月で新規代理店の成績が全国トップ10に入ることができ、自信にもなっています。






